glasstec - 国際ガラス製造・加工機材展
glasstecはガラス産業のあらゆる分野をとらえ、素材としてのガラスの可能性を様々な視点から紹介する世界でもユニークなメッセです。
この見本市はガラス製造・加工、精製、工具、部品、結合部品、計測、検査、制御、建築へのガラスの応用技術の分野から成り立っていますが、極薄特殊ガラス、断熱ガラス、レーザー技術、ソーラー技術など未来志向のテーマも高い評価を受けています。ビジターはガラス製造、建築設計、エネルギーなどの産業分野の専門家が対象となります。メッセ期間のハイライトとして特別ショーや国際会議も企画されます。
glasstec2012はソーラー技術展solarpeqと同時開催となり、glasstecとの相乗効果が期待されます。
関連の最新情報は下記をご参照下さい
- 2012.03.09 第4回薄膜フィルム・フォーラムが4月19-20日ベルリンで開催。
プログラム詳細
参加登録
お問い合わせはメッセ・デュッセルドルフ・ジャパンまでhttp://www.solarpraxis.de/en/conferences/registration/ - 2012.02.08 glasstec2012リサイクル分野についての
プレゼンテーション - 2011.12.05 持続可能性のある建設がglasstec2012
の重要なテーマ - 2011.11.15 glasstec2012
出展要項日本語版 - 2011.09.28 ソーラーNEWSの9月号は
こちらをご覧下さい - 2011.09.05 glasstec2012出展募集が開始となった
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